その後、、、、

ジェノバには戻ったものの、私も一人息子も街の生活に馴染めず(笑)、電気も無事復活したので先週の金曜日から山の家に戻って、そのまま田舎生活を続けています。
アモーレは山から通ってるので大変で申し訳ないですが、緑の中にいたいし♡
一人息子も同様山を堪能、どこにいくにもついてくる犬猫状態もそうですが、最近は私やアモーレがバイクで帰ってくると茂みの中からパッと姿を現すドッキリカメラにはまっているようです。

・・・・誤ってひき殺さないよう気を付けなければ。苦笑

姪っ子①(15歳になりました)にとうとう彼氏ができて、その彼氏がうちのクルーズ会社で働く事が決まって兄嫁と姪っ子①が私に紹介したがってたので、夕飯に呼ばれがてら紹介されたり(えっ、こんなのが好きなのかい。面食いじゃないな。なレベル)、何故かトウモロコシにはまってしまって、山の家からだと片道50分はかかるスーパーにトウモロコシを買いに行ったり、悠々自適な生活を送っておりました。(過去形)

今日、英語担当の子からメールが来て、何と!新人の日本人の子が辞めてしまった事を知りました。
3ヶ月も一緒に研修をして(私の時はたったの1週間でした)、何もかも教えたし飲み込みも早い子だったし、来るメール来るメールが非常にポジティブなものばかりだったので安心してたのですが、、、
この日曜日から日本人が40人乗ってくるのに、どーしよ!!
(日本人乗務員がいないときは、日本人のお客様は英語担当の子のお客様になります)
と英語担当の子は焦ってました。

エーゲ海クルーズはドル箱路線です。
日本人乗務員が乗ってます、とパンフにうたってあって、実際乗船してみるといないとなっちゃ、大変です。帰国後大クレームになること間違い無しです。
「次の人探してるのかなあ?」
と思ってた矢先、、、、、

ええ、私は人様のとばっちりを受ける性分ですから。 ここ参照

時を同じくして他に送れる人を見つけられなかった担当者君からメールが来ました。涙

ということで、再びエーゲ海に戻ります。次の契約があるので2クルーズだけですが。その後下船して福岡に飛ぶ事になります。

あと2週間、ボケーっとした生活を送れると思っていた矢先、、、、

ゲームオーバー

の感が非常に強いです。苦笑
担当者君からメールが届いてから小一時間の間に、契約書も何もかもが送られてきました。

あー、また戦場に戻るんだな。という悲しい現実をひしひしと感じています。

明後日は最後の日曜日。
なのに山の家でバーベキュー大会。
アモーレと二人でゆっくり過ごす最後の日曜日ではなくなりました。涙

ま、次降りてからでいいとするか、、、、

健康診断にいったり関係各所巡りをするので次の下船まで更新が難しくなるかもしれませんが(って全然マメに更新してませんが)、次回(多分2016年)をお楽しみに♪
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by smilenory | 2015-09-26 03:24 | 私のひとりごと

大満喫!@田舎生活

8月10日に山の家に移動してからというもの、野良仕事に、暑いときは海に、庭での外ご飯に、一人息子は脱・家猫で外を満喫、夜は遅くまで裏の山に行っちゃって帰ってこないし、家にいたらいたで
「うちの猫は犬になったのか?」
と疑う程どこいくにも後を着いて来て、下のバールまでも平気でついてくるもんですから、ご近所さんから犬猫ちゃん。と呼ばれる有名猫になってました。笑
そんなんですから、9月一杯までは山に籠る気満々だったんですけれども、フランスに大被害をもたらした低気圧のバカがリグーリア州を襲いまして。それはそれは「バケツの水をひっくり返した」という表現がピッタリの豪雨と風で電気が寸断、翌日になっても電気が復旧しないのでご近所さんにアモーレが情報を聞きに行ったら、何でも隣町(でかい)の電力所に雷が落ちて、ここだけじゃなくて広範囲一体が孤立した状態で停電、明日の午前10時までは電気が復旧しない。という情報をゲット、夜は電灯がなくても(ロウソクでカバーできる)、テレビがなくても(もともと見ない)、インターネットがなくても(あ、これはちょっと痛いかも)持ちこたえる気満々だったのですが。

冷蔵庫に入っているものがねえ、、、、

冷凍したお肉とか、卵・乳製品は冷蔵庫なしでどれだけ持つか?という話になり、それは我が家だけでなくご近所さんも同じで、

「40年ここに通ってるけど、こんなこと初めて」
と皆の衆が口を揃えて言う程の強い雨による被害が影響し、ほとんどの方がセカンドハウスを後にして食料を手にしジェノバに戻っちゃってました。我が家も、沢山ではないけど冷蔵庫に入ってるものを今日中に消費できるかというとそれは無理。そしてこの辺一帯が電気ないんで、レストランもスーパーもオープンしてないから、沢山ではないけど冷蔵庫及び冷凍庫にあった食料とともに泣く泣くジェノバに戻ってきました。

ジェノバは暑いです。山とジェノバでは5℃は気温が違うのでは?夜、半袖で歩けるのってジェノバならでは。
山で同じ事やったら凍死します。(嘘)

昨日の嵐で、収穫を楽しみにしていた
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が結構被害にあってました。涙
ザクロは2個落っこちて、2個実が割れており、我が家の裏の柿の木なんて柿付きの枝が1本、ぽっきり折れてました。
柿は熟れて熟れてトロトロになったのなら食べるけど、干し柿、普通の柿ともになくても生きて行けるのでダメージはないとしても(身勝手発言、スミマセン)、ザクロちゃんの落下は悲しかったですね。
今年、家の庭になった杏とサクランボがいかに美味しかったか、アモーレから散々聞かされて
「せめて今ここに成ってるのは、栗も含めて絶対食う!!」
と鼻息も荒かったので、、、、苦笑

ま、ザクロはまだまだ沢山実をつけてますので、生き残ったものに期待したいと思います。

山の家はだんだん冷えて来たので、ご近所さんから勧められたペレットという素材を使う暖房をちょうど昨日、買ったばっかりだったんです。
元々備え付けの暖房はあるんですが、プロパンガス仕様なので
「この寒さでプロパンガスの暖房なんか使ったら持って2ー3日よ、勿体ない」
と散々言われまして。
プロパンガスは一つ40ユーロくらいしますんでね。
40ユーロを2−3日で終わらせてたんじゃ、確かに勿体ない。
一方、このペレットというのは1kg当たり4ユーロするかしないかで、非常に長持ちするし、何よりプロパンガスの暖房よりもパワーがあって家の中でパンツ一丁でいられる。というお済み付きだったものですから。笑

明日の朝配送してもらう予定だったのですが、急遽ジェノバに戻る事になったので、明日アポ撮り直しです。涙
ま、でも週末は天気が回復する(電気が回復していることも願う)ので、金曜日からまた山に戻り週末は森林浴を楽しもうと思います。
一人息子もジェノバ生活が明らかに退屈なようで、出かけたいけどここでは出かけられない。というのが分かっているようで、家の中を退屈そうにウロウロしています。笑
一人息子のためにも(?)、また山ごもりしなくては♡

ところで、今が旬?のトロペア玉ねぎ、芽が出て来ちゃったのでえーいっと庭に植えちゃったんですが、玉ねぎってこれで大丈夫なんですかね?←ド素人@農業
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by smilenory | 2015-09-15 06:55 | 私のひとりごと

さて前回ちらっと書きましたが、仲好しのイケメンクルーズディレクターが1クルーズだけ乗る事になって、そのメッセージを彼から貰った時に
「たった1回だけだから、ミコノスは外で夕飯食べよう!」
と書いてあって、実はこの時のミコノスは私は船から外出しちゃいけない当番に当たっていたんですが、今までイケメンクルーズディレクターとご飯を食べたのは
①船上
②長崎の回転寿司
③イケメンクルーズディレクターのご自宅
だけで、私の大好きな、この日はシャバの美味い飯を食う日。と決めているミコノスで一緒に夕飯なんて、こんな絶好の機会(何の?笑)を逃す手はありません。

船から出ちゃいけない日に当たってる時に外出する場合は、自分の代わりに船に居残る人を見つけなければいけません。同僚への犠牲が大きいので、滅多な事では当番を変わってとお願いする事はないのですが、この日は特別。研修中の日本人の同僚ちゃんにお願いして、快く変わってもらいました。

「ミコノスでロマンティックディナー♡」
と嬉しさのあまり吹聴しまくっておりましたが、神様というのは存在します。
二人っきりで出かけるんだと思いきや、イケメンクルーズディレクターの片腕・アシスタントクルーズディレクター、そしてツアーマネージャー、2名のツアーエスコートが一緒に来ました。涙
ロマンチックでもなんでもないただの夕食会になってしまいましたが、一応ツーショットの写真は撮っとかないと。←女の意地
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絶対隣に座る女の意地 笑

この日はアシスタントクルーズディクレクターがご馳走してくれて、結果的に出かけて良かったな(コラコラ)と思えるミコノスロマンチックディナーでした。笑
船に戻って来た後、オフィスで仕事してると散々吹聴しまくってたからか、後からやってきた同僚達から
「ロマンチックディナーはどうだった?」
と聞かれまくり、
「ロマンチックも何も、二人っきりで出かけたんじゃないから、ただの夕食会だった!残念すぎる!!!!」
憮然として答えてると、みんなに大笑いされ、その時にスペイン人がオフィスに入って来てキャビンメイトのドイツ語ホストからのりこがクルーズディクレクターとロマンチックディナーに行ったことを聞いたといいい、
「ロマンチックディナーってどういうこと!? 僕らの最初のミコノスでのディナーがロマンチックディナー※って言うんでしょ!???」
※夕飯付きのオプショナルツアーのことを言っているらしい 笑
とまあすごい剣幕でまくしたてるので
「その他多勢がいて、二人っきりで出かけたわけじゃないからロマンチックもクソもないわよ。なーんにも喋れなかったし。」
「でしょ、僕らのが本当のロマンチックディナーだ!」

・・・・なんでもエエがな。
うるさいので、勝手に言わせておきました。笑

あとワンクルーズ延長してくれないかな〜♡という願いもむなしく、本当にワンクルーズが終わった後、南イタリアはバーリにて下船していかれました。涙
下船口でお見送りしたときのツーショットの写真です。身長差がありすぎます。涙
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ちょうど2、3日前にこのイケメンクルーズディレクターから再びメッセージを貰いました。
今福岡にいて(7月末にいつものようにアジア路線の船に乗船)、ショッピングして1kgの寿司食って、今スターバックスからネット中。と書いてありました。笑
そして
「で、のりこ、10月にこっちにくるってコンファームしてくれる?」

そうなんです。前にもちらっと書きましたが、契約の途中からフロント付けに変わって今までの仕事+フロント業務が加わって、更にボスもクルーズディレクターからフロントマネージャーに変わったのですが、フロントマネージャーもいきなりの変更で訳が分からず、我々のことを庇わなくちゃいけない立場なのに完全なるイエスマンで、言われた事は全部やれ。の状態。
フロントに並ぶのはイタリア人がほとんどで、イタリア語話せないと使い物にならない状態ですから、フロントスタッフが一度、ドイツ人の同僚(イタリア語は話せません)に向かって
「アンタは無能なのよ!」
と怒鳴りやがって、一発触発の状態だったんです。こっちは専門言語を買われて雇われてるのに、今日からいきなりイタリア語話せないとただの無能です、はないでしょー。
話せたら話せたで、仕事が沢山回ってくるので、正直私はいい時に下船した、でも残った同僚に大変申し訳ない。と何とも複雑な気持ちで船を後にしたのでした。
で何が言いたいかと言うと、アジア路線だけは今まで通り。アジアだけは本社はアンタッチャブルで配属もボスも従来通り。インターナショナルホステスとして乗船することができます。ヨーロッパ路線ではインターナショナルホステスというのはもう存在していません。
なので、契約の途中で担当者君にメールを送り
「次の契約は、インターナショナルホステスとして乗船できるアジアがいいんだけど」
と早々に根回しし、下船後担当者君とミーティングのため本社を訪れ、10月22日福岡から乗船。とコンファーム貰ったんです。

で、このイケメンクルーズディレクターには、このミコノス・エセロマンチックディナーの時に
「次はアジアに行きたい。だってヨーロッパではインターナショナルホステスが存在しないから。あなたクルーズディレクターである程度人選できるでしょ。私のことリクエストして♡」
とお願いしておいたのですが(ま、その必要はなかったわけですが)、念願が叶った事の確認のメッセージを貰ったというわけです。

イケメンクルーズディレクターは7月末に乗っちゃってますから残り1ヶ月だけのご一緒ですが(私は2月まで)、ワンクルーズよりはいいや。
イケメンクルーズディレクターの待つ船へと10月、福岡から乗船します。
福岡から乗船だと、日本のシャンプーや洗濯洗剤、ついでにあぶらとり紙とかコラーゲンとか、文庫本とかも買っていっちゃおー♡(何時に福岡に着くかが問題ですが)とまるで乗客気分です。スーツケースの重量が40kgまでなので、重いものは現地で調達するんですが、それが日本製となると文句はありませぬ。ふふふ

さてもう一つの、スペイン人が言うロマンチックディナー。
船のオプショナルツアーの飯なんて大した事ないだろうな。と思いましたが、捨てたもんじゃありませんでした。やっぱギリシャ飯は美味しいですな。大好きです。
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写真撮るよ。といって見せたスペイン人の顔
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色っぽい顔だそうです。
ノーコメント。

普通の顔で撮り直し
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そして、下船前の最後の週に、一緒にビーチツアーに同行し、ミコノスタウンに戻ってきてから二人っきりで行ったこれぞ本当のロマンチックディナー(笑)。ここは本当に美味しく、ミコノスに再訪することがあったら絶対行く!と決めてるレストランです。
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ワインと食事があまりに美味しくすっかり夢中だったため、
「あ、写真撮ってないよ!」
とスペイン人が言いだすまですっかり忘れてたので写真はこれしかありませんが、、、、

ミコノスに行く予定の方いらしたら、レストラン名お教えしますので、是非行って下さいね!
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by smilenory | 2015-09-04 23:04 | クルーズライフ

リーダーとしての役割

私の仕事のポジションはインターナショナルホステスといって、母国語プラス各国のお客様のサポートをするのがメインです。
メインランゲージ(イタリア、フランス、ドイツ、スペイン、英語)の他、お客様の集客状況によってはマイノリティランゲージ(日本語、ロシア語、中国語、韓国語、トルコ語、ギリシャ語など)担当が配属されます。
今回のチームはイタリア語を除く(イタリア語ホステスは通常いません、フロントスタッフのほとんどがイタリア人なのでそっちに行けという話)、計8名でした。

ある日我々のオフィスに行くと、こんなものが貼ってありました。
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上の人から私たちへの連絡事項があると、全員にいちいち電話するのは大変なので、この順番でメッセージを回して行け。というお達しです。
げっ!一番にメッセージを受け取るのが私かいな。とビックリしましたが、このお達しが出た時点で総勢8人の中で私が一番長くこの会社に勤めているんで仕方ない。と割り切りました。
でもメッセージのバトンだけじゃなく、毎週次のクルーズのお客様リストが出ると、各言語ごとに何人のお客様がいるかの詳細を出したり、日々のルーティンワークの他にエキストラの仕事が発生すると私に連絡が来て、誰か人を送ってくれだの、乗船時のウェルカム(入口に立ってお客様をお迎えする)を誰がやるか決めたり、今回は契約途中に我々の配属がフロントに変わったのでフロント業務も加わり、何時から何時まで誰がフロント業務をするかのスケジュールも作り、下船或いは誕生日の同僚のプレゼント買いやパーティーの企画、且つ仲間内で言い争いや喧嘩が発生すると双方の話を聞いて平和的解決の方向に持って行ったりと、実に様々なことをやってきました。
特にスペイン人と英語担当の子が割とよく喧嘩してたので、英語担当の子からは今でもよくグチメールが届きます。笑
そんなことをやってたからなんでしょうね、私が下船した後も、のりこがいれば、、、とみんながしょっちゅう言ってます、スペイン人は相変わらず私が恋しいらしく、でも彼の携帯が壊れて連絡が取れない状態だったので船内携帯から私に電話しようと言ってた(不可能)と日本人の同僚の子からメールが来ました。笑
今までやってなかったことをやらされたので、今回は特にみんなを引っ張っていかなくちゃいけない役目だったので余計心に残る契約でした。

みんな、ちゃんとやってるかなあ。と気になるのは、この役目を担うことで生まれた母性本能なんでしょうかねえ。笑

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by smilenory | 2015-09-01 14:54 | クルーズライフ

光栄な勘違い

山に籠って野良仕事してたら、9月になってました。汗
天気が悪い日が続いて寒かったり、今週からいきなり夏日が訪れたり、もう昔みたいな夏はないんだろうな。と寂しく思う今日この頃です。
忘れないうちにクルーズ回想録を。

今回のエーゲ海クルーズの一本目は約180名の日本人のお客様をお迎えしました。
これだけいると、いろいろ事件は起こるものなのですが。
一度メディカルエマージェンシーで、お客様のお部屋で往診のリクエストがあがったため通訳のため呼ばれてすっとんでいきました。
実はメディカル通訳は出来る事は出来るんですけど、医学も専門知識も何もない人間がやるのは非常に危険だからやめたほうがいいというのが私のスタンスです。
しかし海の上に選択はなし。とにかく医者と患者の言葉が通じればそれでいいの世界。
でもやらされるほうは責任ありますから、内臓器官の名称が分からないとか、医者の言ってる事が分からない事は何度も何度も聞き直したり、体の臓器があるらしいところを指して、ここ?と確認しながら毎回やっています。
イタリアの船ですから、医者はイタリア人。私的にはイタリア語でやりとりしたほうが早いし確実なので、お客様の船室で医者とイタリア語でわーわーいいながら医療通訳をやっていました。
最後に医者が薬を処方して、往診が終わった後。

お客様「イタリアには何年住んでらっしゃるんですか?」
私「15年目になります」
お客様「え、じゃ15歳の時に移住されたんですか?」(真顔)

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

日本人が欧米人に若く見られるのはいつものことなんですけど、パエザーノ(同国人)に若く見られたのは(しかも激しく 爆)初めてで、つい嬉しくて顔がデロデロになりました。笑

嬉しくてほぼ全クルーメンバーに吹聴しまくったのは言うまでもありません。(恥)

船で働くのも悪くないかも。(多分)
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by smilenory | 2015-09-01 05:09 | クルーズライフ

気がつけばイタリア在住16年!イタリアのクルーズ船で働きながら、思ったことを綴っています
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